FC2ブログ
03
13
ブログ
written by ぷりん * 日記 * edit * CM:2 * TB:0
2008 ずっと高頻度で更新されていたブログがピタッと更新されなくなって、2ヶ月くらい(たぶん)。

そのブログが好きなのか嫌いなのか、自分でもよく分からないんだけど、更新されればなんとなく読んでいました。
そのブログを書いてる人を好きなのか嫌いなのか、これもよく分からない。
嫌いだとしたら、私はなぜわざわざ読むんだろ?とジモンジトーしなくちゃならないので、きっと嫌いじゃないんでしょう。そのブログも、その人も。(そういうことにすれば考える手間が省ける)

「エラそーに」と思って読んだ事もあったし、「かわいい」と思って読んだ事もあったし、「どうしてこういう風に言い切っちゃうんだろ」とか、とか、とか、いろいろ思って読んでいたわけです。

・・・・・・・・・あー 回りくどいわ!!

要するに!
読んでたブログが更新されなくなったのです。
で、どーしたんだろうなー、と思っていたんです。

そしたら昨日、そのブログが更新された夢を見ました。←超単純脳
夢の中で、「長いこと休んでてごめんなさい」風なことは一言もなく、昨日の続きのようにいつものような内容で久々のブログは更新されてました。

不器用(オメーに言われなくないんだよ!)と思うくらい生真面目なその人とブログが、そういう風に帰ってくればいいな、と。
11
10
うらしまたろー
written by ぷりん * 日記 * edit * CM:1 * TB:0
2007 久しぶりに自分のブログに来てみたら、広告が表示されていた。
一ヶ月以上更新しないと表示されるんだって。更新すれば消えるんだって。

へぇ~

一ヶ月以上更新してないブログに広告を載せたって、全然広告にならないのにな。

とりあえず広告はイヤなので、何か書こう!

ということでログインして管理画面に来てみたら、最後に日記を書いたときとはずいぶん感じが変わってる。
なんか機能もいろいろ増えている。

自分ちなのに自分ちじゃないみたいな、ちょっと居心地悪い。
06
10
こんもり動画
written by ぷりん * ちまこも(ハム) * edit * CM:1 * TB:0
2007 あったかくなってきたので、毎日ケージの掃除して中身を総入れ替えしているのですが、毎回大騒ぎするちんまりとこんもり。



動画の最後の方で「ねえねえねえねえ、餌ないよ?」と可愛い顔で要求してるのが、天使こんもりです。

06
07
セロテープ
written by ぷりん * 日記 * edit * CM:6 * TB:0
2007 ぐる~っと周り四面がパリパリのチョコになっていて、上には一面にスライスアーモンドをカラメルでガリガリに固めたモノが乗せてある長方形のチョコケーキの話です。あ、パリパリのチョコの中はチョコ味のみっちりした感じのスポンジが入ってました。


そのチョコケーキは、パリパリの透明セロファンみたいなモノできちんと包んであって、脇の二場所はセロテープで、真ん中は製造年月日等が印刷された白い3センチ×4センチくらいのタグシールでとめてありました。

食べる為には、それらを剥がさなくてはならないわけです。
なにかスルスル~っとセロファンを取り除けるはいてくのろじーな仕掛けをさがしたけど、そういうモノは見当たりませんでした。

しかたない、地道にセロテープを剥がすか。
・・・・
・・・・・・・
ムキー! ←我慢できない性格
世の中のすべてのモノは「ちょっと爪が伸びている」ことを前提に作られているのです。んで、私が爪を切る時は常に深爪。
セロテープの端を爪で引っ掛けられません。無理矢理、深爪の爪を押し付けたらパリパリのチョコが壊れます。でも、そっと、じゃ爪が届きません。

ああ・・・・書いてるうちに腹立ちが再燃。
書き続けるのがイヤになったので、結論を書くと、グサグサになったチョコケーキを食べました。
美味しいとか美味しくないとか、そういう次元のシロモノではなかったです。

なんでセロテープなんか使うんだよ!!
ああいう壊れやすいものを包んで、それをセロテープでとめて「よし」とするそういう無神経がイヤです。
担々麺に穴あきレンゲがついてないのと同じくらい罪は重い。
05
25
重んじていること
written by ぷりん * 日記 * edit * *
2007

■■■■■■■■男の勘違い■■■■■■■■

━━━【PR】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  とりあえずセフレが欲しい!
     とりあえず嫁さん、彼女以外の女性と交流を持ちたい!
……………………………………………………………………………………………  
  そんな方は居ませんか?
   そんな方は迷わずこちら⇒ http://www.XXXXXXX
    あなたにピッタリのパートナーが見つかります。しかも無料で
    
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━【PR】━━━━━


殆どの男性は女性は"膣"が一番感じる所だと考えていませんか?
実は、これが大きな間違いだったのです。
生理学的な見解からすると女性がもっとも敏感に感じる所は"クリトリス"なのです。
男性は、もっと女性の反応に興味を持って表情を見ながら何処が良いのかを研究して、女性が求めている場所や体位を探す事です。
挿入しながらペニスがクリトリスを刺激するには、いつも元気を保たないといけませんよ。
女性は大きさより、硬さを重んじています。


━━━【PR】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
運命の‘恋人’を見つけよう!
http://www.XXXXXX
━━━━━━━━━━━━━━【PR】━━━━━




というスパムメールが届いていたのです。
生々しくてすみません。

で、またちんちんの話なのか?とお思いでしょうが、ちんちんの話です。
重ね重ねすみませんです。

このスパムメール、たぶん書いたのは男性だと思うのですが、これを読んでまず思ったことは、

「下手そー」

次に思ったのは、

「血が出そー」


「生理学的見解からすると"膣"より"クリトリス"!!」ってことで一点集中そこばっかり。しかも力加減は「強」とか・・・・
痛いです。血が出ます。

まあいいです。この人とする可能性はゼロなので心配しなくていいでしょう。

気になったのは、

>挿入しながらペニスがクリトリスを刺激するには、いつも元気を保たないといけませんよ。
女性は大きさより、硬さを重んじています。

ってところ。

面白かったので友達(♂)にも教えて上げました。
ぷ「女性は硬さを重んじているんだってよ!」

友「じゃあ、○○ちゃんは何を重んじてるの?」

え?

ぷ「『何を』って言われても、、、具体的に『何と何と何なら、何?』って風に言ってもらわないと」

友「大きさとか、長さとか、反り具合とか、先の部分の段差とか、カタさとか、そういうことだったら?」

ぷ「う~~~~~~~ん」←経験をさかのぼっている←たいしたサンプルはない

大きいか小さいか、長いか短いか、反ってるか反ってないか、段差があるかないか、そういうことで気持ちよさがあきらかに違うと感じた経験は今までにありません。

カタいと気持ちがいいです。(カタくないと、、、入りません。←そういうことじゃないだろ!)

でもそれは、「挿入しながらペニスがクリトリスを刺激する」ことが出来るから、という物理的な気持ちよさじゃないと思います。
頭の中に「カタくなっている=興奮している」って図式があって、男の人がいま目の前で私に対して興奮していることが気持ちいいんだと思います。気持ちいいというか、嬉しいわけです。
「さて」って段になって、私に対してちんちんがふにゃふにゃだったら・・・・・そりゃもー凹みます。。。。

でもね、「『カタい=興奮』ではあるけど、『カタさの違い=興奮度の違い』というより体調の違いじゃない?」って風なことを言われ、私の、ちんちんに対する夢はちょっと萎んでしまいました。

>女性は大きさより、硬さを重んじています。

ぷりんちゃん(←私ね♪)は、大きさより、興奮度を重んじています。
05
11
キャバ嬢さんからの深夜の着信
written by ぷりん * 日記 * edit * CM:2 * TB:0
2007 40代妻子有り単身赴任中のA社営業N橋さんはしゃちょーがいない時間に来て「いや~ざんねんだったなあ~。N橋が来たことだけ伝えておいて下さい。ホントに残念」と大袈裟に残念がって見せ、私に「N橋さんて嘘つき?」などとしつれーなことを言われてしまう男です。
その返事は「あたり~(笑顔)」だったりするわけで、まあそーゆー人なのです。

でも、まあまあ男前(生え際萌えではない)だし、明るいし、話してて楽しいし、一生懸命だし、私はすきです。(営業さんとして)


そのN橋さんが、またしゃちょーのいない時に来て、「こないだ、すごいショックなことがあって」と話し始めました。(一時間くらい遊んでいく)


N「キャバクラでオネエサンと仲良くなると携帯の番号とメールアドレスを交換するでしょ?」

ぷ「うん」

N「朝起きたらねえ、前の日にケーバン交換したオネエサンからの着信が残ってたんだよね!深夜の着信が!」

ぷ「おおっ!なんだったんだろ!」(ワクワク)

N「急いで電話して『なんだったの?』って聞いたら」

ぷ「なになに~」

N「『ごめんなさい、もういいの』って」

ぷ「ありゃ・・・・なんだったんだろ?心あたりは?」

N「んふふふ。『カレシにフラれてさみしいの。これから出てこれない?』とか。で、、、なぐさめているうちに二人は・・・・とか。。」

ぷ「わお~。シアワセなそうぞうだねー。でもさ、もしそうだったとしても、チャンスはその時一回きりで二度目はないんだろうねぇ」←意地悪ではなくマジ

N「そ~なんだよね~。女の子の気分はその時限りだからね。ああ、なんであの時起きられなかったんだ!」


「まあ、起きたとしても、そんなおいしい展開があるわけないんだけどね」と言った一言に免じて私は私の想像を言いませんでした。
人のシアワセ(な想像)は壊さないのがオトナの約束だからね。


キャバ嬢さんからの深夜の着信の私の推理
深夜、その日携帯の番号とメールアドレスをもらったお客様の電話帳をポチポチ編集してて、お客様の特徴をメモ入力して保存するつもりが間違って電話発信。
んで、そのメモには、「単純で簡単なオヤジ」って書いてあったかもかも。カモかも~


それにしても、深夜に残された着信ひとつでそんなになのか・・・・
どんだけシアワセに出来ているんだか。


シアワセに出来てない男はイヤだけど。
05
10
コンビニのエロ本コーナーで
written by ぷりん * 日記 * edit * *
2007 唐突ですが、

「本屋で立ち読みしても元気になる」というのを読んだのです。

説明しなくても分かるかもしれませんが、「本屋さんでエロい雑誌を立ち読みしてもちんちんが反応しておっきくなる」と主張されてるわけです。
(名前がないと書きにくいので、この人を↑さんと名付けましょう。深い意味はありません)

「それは自慢なのか?」と思ったら、「平均的にそうだ」とのこと。

んじゃあぁぁ・・・・コンビニのエロ本コーナーで立ち読みしてる青年やおっさん達は大変なことになってるってこと?うそ~ん♪。。。

私のけがれない疑問に対する答えもちゃんと準備されていました。
「コンビニのエロ本コーナーの男子は元気」だそうです。
いやん♪。。。←なぜ「♪」

私が乙女なら「へ~そーゆーものなんだ~」と感動を持って納得するとこなのですが、私は以前聞いたことがあるのです。

ぷ「ねーねー本屋さんでエッチな本読んで元気になったら大変だね!元気になったことある?」←バカ

男「ふつーならねーよ!人前ではならないもんだよ」(名前がないと書きにくいので、こちらは↓さんと名付けましょう。深い意味はありません)


元気になるという↑さん、ならないという↓さん。
年齢でいうと、↑さんは↓さんよりたぶん10歳以上うえです。大きなハンデです。

もしかして↓さんは、私に嘘をついていたのでしょうか。ホントは元気になるのにそれを格好悪いと思って見栄張ったとか(それは見栄なのか?)。

無駄なことに無駄に熱心な私は↓さんに再度聞きました(詰問)。
ぷ「嘘ついたでしょ!ホントは本屋でエロ本読んだら元気になるんでしょ!」

↓「ならないよ!そりゃ一回や二回はそーゆーこともあったけど、ふつーはならないよ」

ぷ「でも、『普通、なる』って・・・・」

はっ・・・・
それじゃあまるで、↑さんのちんちんは飛ぶ鳥落とすイキオイで、↓さんのちんちんは斜陽と言わんばかり・・・・


熱心な私は、後先考えずに↑さんにメールで質問しました。

「ある男子によるとふつーは元気にならないという話なのですが」


はっ・・・・
これではまるで、「↑さんは絶倫な変態なんですか?」と言わんばかり・・・・

↑さんの返事。
「それは元気の足りない男なのかも。あ、週刊誌ペラペラでヌードグラビアを見た程度では立ちませんよ。本格的エロ雑誌を、腰を据えて立ち読みしないと。最近はそういうのを読みたいとは思わけど」


ああ、そういうことか!
↓さんも、「かなり入れ込んで読めばなると思うけど、本屋さんには人がいるからなかなか入れ込んで読むことはできないよ。元気になる人は、そういう意味でオオモノなんじゃないかな」と言っていました。


↑さんと↓さんの違いは、ちんちんの元気度の違いじゃなくて、本腰を入れるか入れないかの違いだったようです。(あるいは、本腰を入れられるか入れられないか)


んで、↓さんは自分を律することを美徳とし、↑さんはそれを不実ととらえているように感じました。(確認はしてません)


お腹が痛いとuncoなのか、と同レベルにどーでもいい話。


今回はどうコメントをいただいても困るのでコメントは受け付けない設定にしました。
05
09
ブス
written by ぷりん * ちまこも(ハム) * edit * CM:3 * TB:0
2007 今朝、ちまこもハウスを所定の場所に置いて出勤の為部屋を出ようとしてから、もう一回声をかけてなでなでしないのは後ろめたい気がして(誰に対してか分からないけど)、閉めかけたドアを戻してちまこもハウスのとこまで戻りました。

こんもりはすでに一階巣穴に入ってて、ちんまり一人(一匹)がロフト部分にいて一生懸命毛繕いしてるとこでした。
静かにロフト部分のフタを開け、「ちまちゃん」と声をかけながらちんまりの背中を撫でようとしたら、たったいま私が来たのに気がついたようで「ん?」と顔をこっちに向けました。

・・・・ちんまり・・・・

今まで見たことのないぶっさいくな顔のちんまり。
目は半目、パーツが全部中央に寄ったような顔、、、それはそれは不細工なちんまり。(普段は激美人)


す、す、すまん ちんまり
見てゴメン。


女の人がお化粧をしてるとき、例えばマスカラを塗っているとき、例えばパックをしてるとき、それは準備段階で、楽屋裏で、まだ見てはイケナイ、見せてはイケナイ状態です。


今朝のちんまりはまさにそれでした。


でも、不細工だった顔がまた愛しくて、いま書いててもにやけてしまうのです。
05
09
新しい叔母
written by ぷりん * 日記 * edit * CM:1 * TB:0
2007 父の一番下の妹は双子で、父の母親はその双子を産んですぐに亡くなってしまったので、双子の内の一人は、父の叔母のとこに貰われて行き、もう一人は子供のいないまったくの他人のとこに貰われて行ったそうです。
父の叔母のとこに行った人とは、父の他の妹(私の叔母)とよりは少し遠慮気味な関係だったけど交流がありましたが、もう一人とは誰も会った事がありません。

先日、その人が実家を訪ねて行ったそうです。
この3月に育ての親(母親。父親は早くに亡くなった)が亡くなり、相続のことで戸籍を調べたら自分の知らない戸籍が出て来て、そこに書かれていたのが実家の住所であり、自分の知らない父母の名前であり、兄弟姉妹の名前だったのだそうで、それまで自分が貰われて来た子だということを知らなかったそうです。
名前は改名され、全ての(就学や選挙や健康保険などなど)ことがその名前で問題なく行われてきたのだそうですが、最後の最後、相続ということになって必要になったものに、知らなかった事実が書かれていた、ということです。

旦那さんに「そういうことなら自分の産まれた場所や血を分けた人に会いに行ったらどうか」とすすめられて実家を訪ねたそうで、今までがどうかは分からないけど、今現在、きっと幸せなのでしょう。
母の話では、とても感じのいいゆったりとした人で、旦那さんも品のいい紳士だったそうです。

父は晩年、その人のことを探したことがあったそうです。結局その人には辿り着けなかったのですが、「もし分かったとしても、あちらの事情も分からないから会いに行く訳にもいかない」と言っていたので、本腰を入れて探す事はしていなかったのかもしれません。
他の姉妹に「これは長男であるアナタの仕事よ」と言われたまま、役目を果たさずに死んだわけですが、その人はこの3月まで育ての親を本当の親と思っていたんだから、父は探し当てなくてよかったのでしょう。結果論だけど。
残念ながら父はその人に会えなかったわけですが、他の姉妹(妹3人)は生きているのでいずれその人と会う事になるのでしょう。感動の再会です。

母はその人が帰った後、すぐに他の姉妹に電話したら、真ん中の妹(私の叔母)は、「んまぁぁ!感動的な話ね!!今どきこんな感動的な話があるのねええ。ねえねえ、○○さん(←母)、この話、小説にしてみない?アナタ書いてよ。多少はなしを膨らませてもいいわよ。これから感動の姉妹再会もあるわけだし」と言っていたそうです。

母「お父さんのきょうだいはぶっとんでるわ~」
(叔母は、母にだけはその台詞を言われたくないでしょう。母の兄弟の方が数倍ぶっとんでます)

母は話の最後に、
「そういえば、その人、アナタとも似てたのよ。大人しい顔というか、、、ちょっと地味というか、うふふ」と申しておりました。
感動の話にもオチをつける母。。。っていうか放っといて欲しいです。

私もいつか自分に似ているというその人、叔母に会ってみたいです。
全然おつきあいしてこなくても、血の繋がりの何かを感じるものなのか、興味もあります。
05
08
uncoなの?
written by ぷりん * 日記 * edit * CM:2 * TB:0
2007 女の人で時々、「お腹が痛いからトイレに行ってくる」って言う人がいます。
私はずっと「どっちでもいいけど、どっちをしてくるんだろう」と思いながら聞いていました。


「お腹が痛い」とことわりを入れているとこから考えるとuncoな可能性が高いけど、女の人がわざわざ自分から「私はこれからuncoをしてきます」なんて告白するとは思えないし。


「朝、紅茶飲み過ぎちゃって」と言いながらトイレに向かう女の人もいます。同じ人が前置きは言わずに「トイレ行ってきます」だけのこともあって、私としては、「どっちでもいいけど、どっちなんだろう」って考えてしまうのです。


いま書いてて気が付きましたが、もしかしたら、「お腹痛いからトイにレ行ってくる」って言われた時は、私は「大丈夫?」って言わなければいけなかったのでしょうか。

「お腹が痛い」ということは、考えるまでもなくuncoに行くという意味で、しかも「お腹が痛い」んだから、、、、それは通常よりも緊迫した状況で、逼迫していたりするのかもしれない、ってこと?
だからわざわざ申告してるのか?

ぷりんちゃんはuncoしないけど(言い張り)、もしそういう緊迫した逼迫した状況にあっても、それは絶対口にしないので、告白する女の人の気持ちと、告白された時の対応が分かりません。
どっちをしてくるのかも分かりません。
coco diary
ゆけ!ぷりん
Copyright 2007 coco diary all rights reserved. Designed by from fm in blog. Powered by FC2ブログ